<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ウォーキングダイエットをパソコンで管理</title>
      <link>http://genryou.nibosi.com/</link>
      <description>30すぎて健康が気になりだしたこのごろ。ダイエットの必要があるのかまずパソコン接続で体重、歩行管理のできる体重計を購入</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 04 Aug 2006 16:14:29 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>肥満と病気</title>
         <description>肥満とは単に体重の増加だけではなく、体内に脂肪細胞が過剰に蓄積した状態をいいます。
最近になって、脂肪細胞からは、レプチン（食欲、女性ホルモン分泌等の調節）や腫瘍壊死因子：TNF-α（インスリン抵抗性作用）、性ホルモンなど様々な物質が分泌されていることが明らかになってきました。
例えば、過剰なTNF-αは、インスリン抵抗性を引き起こし、糖尿病や高血圧の発症の要因に、また性ホルモンの過剰分泌により、更年期以降の乳ガンや子宮ガン発症の要因となることがわかってきました。従って体重の増加、脂肪細胞の過剰蓄積は、次のような疾患を引き起こしやすくなります。
●糖尿病、高血圧症、高脂血症、心疾患、乳ガン、子宮ガン等の生活習慣病（成人病）と呼ばれる内科的疾患
●不妊症
●腰痛・膝痛
肥満者では標準体重者に比べ、かなり高頻度に生活習慣病が出現するようです。
また不妊症も約2倍、腰痛・膝痛は約17倍も多発すると言う話もあります。肥満にこれら疾患を合併した時、肥満症とよび医師の治療が必要な状態と定義されています。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_3.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_3.html</guid>
         <category>生活習慣病の原因は肥満？</category>
         <pubDate>Sun, 04 Jun 2006 09:01:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やせすぎと病気</title>
         <description>過剰な脂肪は、各種生活習慣病の基盤となることを書きましたが、脂肪は本来、エネルギーの貯蔵タンクとして、また体温維持、身体中へのビタミン運搬や性ホルモンの調節、さらに内臓を正常な位置に維持するなど、大切な役割を持っています。ですから、男女とも適量の脂肪の存在が、健康を維持するうえで必要不可欠だと思います。

脂肪が少なすぎると、次のような症状を引き起こしやすくなるようです

●環境の変化、暑さ寒さなどに弱い。
●ビタミン不足等のため、ばい菌に対する抵抗力が衰え風邪を引きやすい。
●女性の場合、月経不順、無排卵、無月経など。
●胃下垂になりやすい。
</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_4.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_4.html</guid>
         <category>生活習慣病の原因は肥満？</category>
         <pubDate>Sun, 04 Jun 2006 09:08:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かくれ肥満ってなに？</title>
         <description>同じような身長・体重なのに、体脂肪率による肥満判定で、タマさんは標準、ミケさんは肥満という結果がでました。同じ体重でも筋肉や骨による重さなのか、脂肪による重さなのかで、肥満判定は違ってきます。外観や体重は標準的でも脂肪の割合（体脂肪率）が多いミケさんは、「かくれ肥満」ということになります。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_5.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_5.html</guid>
         <category>生活習慣病の原因は肥満？</category>
         <pubDate>Sun, 04 Jun 2006 09:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの目的は余分な体脂肪を減らすこと</title>
         <description>栄養バランスを無視した極端な食事制限による減量、運動をともなわない減食は筋肉や骨が減少するといわれています。体重は落ちても体脂肪はなかなか変わりません。基礎代謝が減って、かえって太りやすくなったりします。
ダイエットの本来の目的は、体重を減らすことだけではなく、余分な体脂肪を減らすことです。体脂肪が標準で筋肉と体脂肪がバランスよく配分された健康な美しい身体を目標に減量しましょう。
専門家などのアドバイスを受け、無理のない減量をしましょうね。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_6.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_6.html</guid>
         <category>正しいダイエットは体脂肪チェックで</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:20:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無理のないダイエットのつぼ</title>
         <description>●必要最低限の栄養を含んだ、低カロリー食事
1日最低70gの蛋白質摂取
（例：牛乳200cc、魚80g、肉80g、豆腐1/2丁、卵1個の合計で70g）
●適度な運動
２０分以上連続したウオーキングなど
●太りやすい生活行動の改善
夜中の間食をやめる。酒は飲んでもつまみを食べない（食事と一緒に飲む）など
</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_7.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_7.html</guid>
         <category>正しいダイエットは体脂肪チェックで</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:26:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内臓脂肪レベルの判定基準</title>
         <description>日本肥満学会肥満症診断基準検討委員会の報告によると、「内臓脂肪面積値が100c㎡を超えると合併症※数は一段と上昇し、平均合併数が1.5個を超え、150c㎡以上になるとさらに増加傾向を示し、平均合併数が2個を超えることが明らかとなった。」とされています。
※合併症とは、肥満に関連した生活習慣病（高血圧、糖尿病、高脂血症など）のことをいいます。
オムロン体重体組成計HBF-354ITで表示される内臓脂肪レベル10が、およそ内臓脂肪面積100c㎡に相当します。
内臓脂肪レベル表示１～９が「標準」、１０～１４が「やや高い」、１５以上が「高い」と判定されますが、オムロン独自の推定式により算出した内臓脂肪面積の大小を表したレベル値であり、内臓脂肪面積を直接計測した値ではありません。
オムロン体重体組成計HBF-354ITでは17才以下の内臓脂肪レベルは表示されません。
体脂肪率が低く、内臓脂肪レベルが高い場合もあり、逆に体脂肪率が高くても、内臓脂肪レベルが低い場合もあります。
内臓脂肪は「普通預金」、皮下脂肪は「定期預金」と呼ばれることもあり、内臓脂肪はつきやすいが落としやすい。皮下脂肪はつきにくいが落としにくいといわれています。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_8.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_8.html</guid>
         <category>内臓脂肪ってなんだろう？</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:32:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>基礎代謝って何だろう？</title>
         <description>心身ともに絶対安静にし、神経も筋肉も消化機能もほとんど働いていない状態での新陳代謝を基礎代謝
といいます。
基礎代謝は、人種、体格、体質、年齢、性別などにより差がみられ、十代後半くらいまでは年々増えて
いき、それ以降は低下します。
中年太りといわれているものは、このように基礎代謝が低下してからも若いときと同様の食生活をして
いるために、必要のないカロリーを摂取し続けた結果のようです。
また、筋肉の量が多いと基礎代謝が上がります。つまり、普段から運動量の多い方は、カロリーを消
費しやすい身体になっているのです。
反対に、体脂肪率の高い方は、筋肉の量が少ないので、消費できるカロリーの量も少ないということに
なります。
体脂肪率が高く「肥満」および「かくれ肥満」の方は、摂取カロリーに注意するとともに、運動を続け
て、カロリーを消費しやすい身体になることが健康への近道でしょう。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_9.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_9.html</guid>
         <category>基礎代謝とカロリーバランスを考える</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:42:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>総消費カロリーと摂取カロリーについて</title>
         <description>生命維持に必要な基礎代謝、生活活動や運動のために必要な運動消費カロリー、食物摂取によるエネルギー代謝の増加を足したものが、総消費カロリーです。
総消費カロリーよりも、摂取カロリーの方が大きいと、余分なエネルギーが体内に脂肪として蓄積されていきますので、そんな生活を続ければ、肥満が進んでいきます。
肥満を解消するには、摂取カロリーよりも、総消費カロリーを大きくする必要があります。
この2つをつづけて、肥満を解消すれば、脂肪と筋肉のバランスの取れた、健康的な身体になっていきます。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_10.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_10.html</guid>
         <category>基礎代謝とカロリーバランスを考える</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:46:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＢＭＩってなんだろう？</title>
         <description>オムロン体重体組成計HBF-354ITは、体重、体脂肪率、内臓脂肪レベル、筋肉率の他に、BMI、基礎代謝を表示します。
自分の体のタイプは、体重に占める体脂肪量の割合を表す体脂肪率と身長と体重の比率から算出された体格指数を表すBMI値から肥満判定します。

BMI＝体重（kg）÷（身長(m)）2

測定結果をもとに生活を見直し、健康な身体作りのためにがんばりましょう！</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_11.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_11.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMIは低いのに体脂肪率が高い「かくれ肥満」タイプ</title>
         <description>体重は標準以下であっても、体脂肪の割合が多いタイプです。脂肪が多いということは、その分筋肉や血液、骨などが少ないということです。このままでは、身体の機能が衰えて、健康を害してしまうかもしれません。見た目からではわかりませんので、本人にも自覚がないことが多いのもこのタイプです。
運動不足や、減量食で極端なダイエットをくりかえしたりすると、食べる量は多くなくても、カロリーが脂肪に変わりやすくなってしまいます。バランスの良い食事をしっかり食べ、運動の習慣を付けたほうがいいです。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:55:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>体脂肪率もＢＭＩも高い「肥満」タイプ</title>
         <description>生活習慣病につながるおそれがあるので、体重を落とすとともに脂肪を減らす努力が必要です。まずは、
食生活を見直してみましょう。

・いつもおなかいっぱいになるまで食べていませんか？（自分のことだＯＲＺ）
・甘いものはなるべく控えめに。（甘いものスキダヨ）
・気がつくと間食してしまっていませんか？（ﾊｲ・・・ｿﾉﾄｵﾘﾃﾞｽ） 
・お酒の取りすぎも注意が必要です。（最近休肝日ﾄｯﾃﾅｲﾔ）

自分は全部だめでしたね・・・ヤバ

これまであまり運動をしていなかった方は、急にハードな運動を始めるよりも、ウォーキングのような
軽い運動をこつこつ続けることをおすすめします。そのために最適といえるのがこのオムロン体重体組成計HBF-354IT（万歩計付ＰＣデータ管理）でしょう。
</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_12.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/post_12.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 16:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMIは高いけれど、体脂肪率は低い「かた太り」タイプ</title>
         <description>見た目は太めだけれど、脂肪は標準か、それ以下です。スポーツをよくする方や、運動量の多い仕事を
している方に多いタイプです。
現状は問題ありませんが、運動をやめた後もこのままの食生活を続けると、運動量に対して摂取カロリーが高くなり過ぎます。さらに、これまで蓄えた筋肉も脂肪に変化してしまいますし、あっというまに肥満になってしまう可能性があります。
運動量が減った場合には、徐々に体重を減らしたほうがいいようですね。</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_1.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_1.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 17:03:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMIは普通、体脂肪率は標準以下の「普通」タイプ</title>
         <description>健康的でバランスのとれた身体です。
栄養バランスの良い食事と適度な運動を続けて、現状を維持してください。
でも、こんなひとでも毎日の体重チェックはﾀｲｾﾂﾀﾞﾖ
</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_2.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_2.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 17:05:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMIは低く、体脂肪率は標準以下の「やせ」タイプ</title>
         <description>見た目がかなりやせています。もう少し食べるようにして、体重を増やした方が健康的です。
体脂肪率もやせレベルな方は、もっとカロリーをとりましょう。適度な脂肪は、健康な身体に必要なものです。運動量にくらべて、摂取カロリーが低いと考えられますが、適度な運動を取り入れると、食欲が増進し、筋肉が増えるので、体重増加に効果があります。
自分の体を知ることは太っている人だけに必要なものでなく、どんな体格の人でも必要というわけですね！
</description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_3.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/06/bmi_3.html</guid>
         <category>自分のタイプを知って、健康な身体を目指そう</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 17:07:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オムロン万歩計　ヘルスカウンタＨＪ－７１０ＩＴ</title>
         <description><![CDATA[<pre><p>
<img alt="オムロン万歩計　ヘルスカウンタＨＪ－７１０ＩＴ" src="http://genryou.nibosi.com/SA330001.JPG" width="480" height="640" />
体重計とセットになっている万歩計、ヘルスカウンターＨＪ－７１０ＩＴです。
これ単体でもパソコンで歩行数の管理ができます。体脂肪計のデーターは
この万歩計に一旦取り込んでからパソコンへＵＳＢ接続で送ります。
操作はとても簡単なので誰でもつかえると思います。
購入後最初に使用者の身長と歩幅を入力してやらないといけませんが、そのあとは持ち歩くだけで
歩数のカウントをしてくれんます。日にちや時間も対応するのでパソコンに取り込むと何時にどれぐらい
歩いたなどが一目でわかります。
この万歩計は昔のように錘の振り子でカウントするのではなく、2軸の加速度センサーを搭載している
ので体のどの部分につけていても問題なく歩数をカウントしてくれます。
かばんの中に入れておいても本体が立ててあれば（ポケットのような場所に入れてあれば）
問題ありません。
</p></pre>]]></description>
         <link>http://genryou.nibosi.com/2006/08/post_13.html</link>
         <guid>http://genryou.nibosi.com/2006/08/post_13.html</guid>
         <category>体重計をまず用意</category>
         <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 16:14:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
